少し開いた窓のおかげで、自分の声が出ないように我慢しようとするのだけど、そんなふうに自分を抑制すればするほど、自分の身体が敏感になってしまう。


彼の声が聞こえた瞬間…
私の真ん中が溢れた…

URL:
comment:
Pass:
秘密
管理者にだけ表示を許可する
TrackBackURL
→http://pluvieux.blog40.fc2.com/tb.php/1463-10997dc1